静岡県多文化共生シンボルマークを掲示しました

このたび赤堀土木では、静岡県が推進する「インターカルチュラル」の理念に賛同し、静岡県多文化共生シンボルマークを掲示いたしました。
近年、地域社会や企業活動において、多様な文化や価値観を持つ人々と協力しながら歩んでいくことの重要性が高まっています。
静岡県が推進する「インターカルチュラル」とは、外国人住民を地域づくりのパートナーとして捉え、それぞれの文化や個性を活かしながら、共に地域の発展を目指す考え方です。
赤堀土木では、国籍や文化の違いに関わらず、誰もが安心して働き、能力を発揮できる職場環境づくりを大切にしています。
また、地域に根ざす建設会社として、多様な人々が暮らしやすいまちづくりに貢献していくことも私たちの使命の一つです。
今回のシンボルマーク掲示をきっかけに、社員一人ひとりが互いを尊重し合い、多様性を力に変えていける企業を目指してまいります。
これからも赤堀土木は、地域社会の発展と、多文化共生社会の実現に向けた取り組みを進めてまいります。

